読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

料理はクリエイティブだ!!

料理は季節の食材や定番食材をさまざまな調理法・味付けを組み合わせれば、無限大。そして、料理の楽しみ方も人それぞれ。そんな楽しい料理について考えています。

スポンサーリンク

お弁当の写真をキレイに撮りたい!!

 

今年は、カメラにちからを入れようと、

お弁当の写真もスマホ→ミラーレス一眼に切り替えています。

 

朝に余裕がないと、写真が撮れない→ブログが書けないという。。事実。

うう、がんばって早起きしよう。

 

creative2016.hatenablog.com

 

なかなか、美味しそうにとれているようないないような。

Adobe Illustratorもまだまだ使いこなせていなくて、この写真は加工していません。

 

でも、加工しなくても綺麗にとれるようになりたいなー。

 

 

 

静岡の酒蔵巡り② 富士高砂酒造 その2

廃仏毀釈によって富士山頂からおろして、かくまったという仏像が、あるということで見学させてもらいました。

仕込みタンクの上の板敷きの隅に、仏像は鎮座していました。

 

廃仏毀釈http://diamond.jp/articles/-/114630

 

 

すごく、貴重な仏像。

非常に綺麗な状態なのです。昔の方は重かっただろうに、、すごいなーと感心しきり。

 

そして、ショップに戻り、試飲をさせてもらいました!

はじめは4種類くらいしかでていなかったんですけどね。なんだかあれもこれもと出てきました!笑

プラスのもの、マイナスのもの、

それぞれ、好みはありますが、比較すると分かりやすいですね!

 

やっぱり、私はマイナスのものが好きでした^^

 

私は中央にある、黒いラベルに高砂と書かれた

高砂 雄町」が一番おいしく感じました。こちらをお買い上げ!

香りや余韻が深い。ワインみたい。

ワイングラスでゆっくり飲むのも、おしゃれでいいかなーと思います。

 

 

 

 

 

静岡の酒蔵巡り② 富士高砂酒造 その1

静岡ツアー酒蔵見学2軒目は

富士高砂酒造にうかがいました。

 

こちらはショップと併設されているので、駐車場も大きいです。

蔵見学は時間制になっていて、事前予約が必要です。

庭園も手入れされています。

 

ベテランの方から、日本酒のことなどを聞きながら、見学していきます。

お米の歩合の比べるもの。

35%はほんと小さい!そりゃ高いわけですわ。。

 

まずは基本的なところからレクチャーを受けて、酒蔵に移動。

それぞれのタンクにはしごでのぼるようです。

結構、大変なんじゃないかなーー。

麹室もありました!

作っている様子は写真ですが、人力なのね、と改めて感じます。

そして、日本酒を濾すもの。

上から流して、布に酒粕がつくという仕組み。

 

ツアー形式なので、わりとあっさりした感じ。

 

ちょっと長くなるので、続きます!